インポの悩みがお金になる時もある!

爆買といわれてる中国人は一体何を買っているのだろうか。ちょうどいいタイミングである人の中国人に話を聞くことができた。

その男はインポで悩んでいる人のために、日本で大量の薬を買っているのだそうだ。それを中国に戻った時に高利益の売りつけようと考えているらしい。

中国の富裕層の人達の間でインポはかなりの問題になっているらしい。自分のビジネス成功して莫大な富を得たのにもかかわらずインポになってしまったなんて、これほど悲し事はないだろう。お金も時間もあるのにインポだなんて…でもそれが日本にいる商品で問題を解決できるとしたら…お金があるならば、値段が高くても購入してくれるだろう。男はそこに目をつけたようだ。まだ中国でそのようなことをしている人が少ないので、ブルーオーシャンとも言えるだろう。どのジャンルでも人が目をつけていないところを狙うのが1番である。

もしかしたら失敗する可能性もあるがをそんなことを考えてたら何もできないだろう。インポで悩む人は、これから先何十年経とうともいなくなるということないだろう。もしかしたらそのやり方で莫大な富を得ることができるかもしれない。たかがインポされどインポ。悩みの数だけビジネスの種はあると言えるのではないだろうか。

インポの時は最悪だった・・・

俺の今の彼女はかなり面白い人間だ。いきなりスクール水着の格好した写真をメールしてきたりするのだ。

別にそれは俺がリクエストした訳では無い。ただ単に自分がそういう格好急にしたくなってなんかエッチに写真が撮れたから送ってくれたといっていた。女性ならそういうことを望まれたら嫌がる人が多いと思うが、彼女はそういう感覚とはちょっと違うのかもしれない。今まで付き合った女性の中で1番変わった人かもしれない。

でもそんな彼女が俺は大好きだ。彼女のおかげで俺は今インポを克服することができた。完全にとまでは言い難いが、以前と比べたら大分良い状態になったと思う。

前の俺のインポの状態は最悪だった。結構綺麗な女性と風俗で知り合ったとしても全く固くならないのである。ふにゃふにゃの状態で何をしても全然硬くなってくれない。インポは精神的な物も原因になるからあまりプレッシャーを与えないようにやろうとしたのだが、それが裏目に出たのかもしれない。

でも今はそんな心配することはない。昔の自分は嘘だったかのようにビンビンに今元気になってくれるのだ。それは今の彼女の影響がでかいと思う。感謝に意味も込めて、今日は彼女に大好きなご飯をご馳走しようと思っている。

乱交パーティーでのお話です

これは先月行われた乱交パーティでの話だ。集まった女性は4人でとても魅力的な女性ばかりだった。

年齢は51歳女性から21歳の女性までと様々だった。 51歳の女性はとてもいやらしい顔をしていた。 1番歳をとっていたので、普通に考えたらこの年齢の女性は1番人気がないということになると思われるが、そんなことは全くなかった。若い女性には無い優しさと美魔女と言われてもおかしくないようなルックスが1番人気の原因だったのではないかと思う。インポぎみで悩んでいた俺のちんぽはその女性を満足させるためにがんばってくれた。

結局合計で2回しか射精することができなかった。でも基本的にインポな俺としてはまずまずの成績だったのではないかと思う。 28歳のちょっとしゃくれ気味だったかわいいこと、連絡先を交換してまた後日会う約束をした。その子に冗談交じりでインポの相談をしたらとても優しく慰めてくれた。

もっと彼女のことをよく知ってイメージ通りの人と付き合ってと思っている。エッチの相性はまずまずだった。でもそんなものよりも今は心のつながりの方が大事だ。彼女とても優しくて精神的に癒されるのだ。昔は体の相性がよければそれでいいと思っていたが…

インポ対策はお金がかかる!

コンサート以外では表舞台に出ることが少ないK。彼はインポだ。インポ対策にはかなりのお金を費やしているらしい。歌手なのでお金はかなり持っている。だからインポ対策には十分なお金をかけられるのだ。一般人の想像を超える金額をインポのために費やしているという情報を得た。

この人はかなりの女好きなので、女遊びをやめることができないんだろう。だからインポになってセックスが出来なくなるなんて事はありえないことなのだ。もう50歳を過ぎているのにそれだけの欲望があるということは羨ましい限りだ。私は30代なのにインポになってしまい、もう人生は終わりだと思っている。これを機に、女遊びも卒業しようかななんて考えていたところだ。

でもKを見習わなくてはいけないと思った。 50歳代になろうが60歳代になろうが女遊びを続けるという事はとても元気な証拠である。精神的に行ったら、健康な状態と言っても間違いではないだろう。一般的に考えたらおかしな人と思われるかもしれないが、一般的にはと考えるのはどうでもいい話だ。要は本人は元気でいられるのであれば何をやってもいいと思う。もちろんひとに迷惑をかけたり、法律を犯すようなことをしてはいけないが。

原因不明のインポ

12年かけて交際した女性に先月ようやくプロポーズをして結婚した男がいる。しかし、その男は不幸にもインポになってしまった。彼には一体何が起きてしまったんだろうか。

これから子供を作って家族として幸せをつかんでいくはずだったのに…もしかして奥さんの知りたくないことをしてしまったのだろうか…インポになってしまうのはストレスによるものだという人もいるし、精神的なものから来るものだという人もいる。

でもホントのところは、どれかはわからない。もしかしたらもっと違うことが原因でインポになってしまってる可能性が高いからだ。人間の体に起きることのすべての原因を理解することは難しいことだろう。原因不明の病気なんて世の中にはたくさんあるから。だから元気であるうちは今できることを精一杯楽しんでほしいと思う。何かを失ってからでは遅いのである。インポになってからセックスをたくさんしたいと思っていても無理があるだろう。ちんぽを使わなくてもセックスはできるし愛欲にする方法はたくさんある。

しかし男ならちんぽを使ってセックスをするのがいちばん気持ちいいと思っている。それをできなくしてしまうというインポという病気は本当に恐ろしいものだと思う。

精神科に行った方が良いのでしょうか・・・

人気のブロードウェイミュージカルを彼女と一緒に見たらセックスする気が失せてしまった。初めはそう思っていたが、どうやら違ったようだ。俺は彼女といる時にインポになった。

どうやらそうらしい。だってそう思うしかないからだ。そうは思いたくないが、現実としてちんぽが立たなくなってしまったのだからしょうがない。本当の原因なんてわかるわけない。世の中のすべての物事が理路整然としてるわけないのだから。

何が原因で起こってしまったか分からないことだってたくさんあるはずだ。だから神経質になって考えるのはもう止めにしようと思う。そんなことをしても無駄だからだ。原因は分からない結果だってあるということ。偉い人本の中で起きてしまった結果には必ず原因があると言っていたが、それは嘘だと思う。

人間はすべてのことを理解するなんてことができない。人々は理解できないことだってあるんだ。

インポになって俺はそんな事ばかりを考えていた。そんなことを考えたくなくても頭の中でぐるぐるとそういうことが巡り巡ってしまうのだ。これは1種の病気なのかもしれない。インポというなの精神病なのだろうか。考えれば考えるほど嫌になってしまう。これは泌尿器科に行った方がいいのか、精神科に行った方がいいのか…

自分がインポだと気がついた夜・・・

夜の博物館でセックスしたくなりお気に入りの連れ込んだのはいいがちんぽが全く反応してくれない。キスをねっとりしてもいくら上手にちんぽを触ってもらってもうんともすんともならないのだ。

これは確実にインポだ。俺はそう思ったが諦めなかった。しかし、精神的にはかなり追い詰められたものとなってしまった。彼女のあそこはトロトロになっているというのに。そのトロトロ加減を目の当たりにしているのに俺のちんぽは全くの無反応。

20代の頃ならこんな事は絶対にありえなかったと思う。一体どうしてしまったんだろう。夜の博物館の展示物たちが笑っているかのように見える。もう俺の頭おかしくなっているのかもしれない。夜の警備の仕事して10年経つが、昼夜逆転の生活をしていたのが原因なのだろうか…こんなつまらない事を興奮しながらも考えてしまった。

インポになんて自分がなるとは思わなかった。 5年前の自分は常にちんぽが元気な状態で困ることなんて全くなかった…人生には何が起こるかわからないものだ。今は元気だと思って調子に乗ってる人でもいつかは落ちる時が来る。人生とはまさにアップダウンなのだ。上がりっぱなしな人間なんて絶対にない。

俺はまた1つ賢くなったのかもしれない。私がインポを治した方法を見てもらえると本当に嬉しい!

インポも病気の一つです!

パソコンのキーボードが言うこと聞いてくれないととてもイライラする。しかしそれ以上にイライラするのは自分のちんぽが言うこと聞いてくれない時だ。

せっかく可愛い女の子をナンパしてホテルまで誘えこんだにも関わらずちんぽが全く硬くなってくれない。男としてこんなに悲しい事はないだろう。俺は30代に入ってこんなことを何度も経験した。 20代では経験できなかったことだった。若いとは素晴らしいことだがそのうちに無理をしすぎると後が怖いぞという親父の言葉を思い出した。もっと具体的に恐怖を伝えてほしかったよ。

今さら後悔しても何もならないか…俺の先輩ががんで最近死んでしまった。その先輩はとても体がでかくてめちゃくちゃ体を鍛えていて何が起きてもひるまない無敵の先輩だった。しかし病気になってしまいみるみるうちにやせ細っていき俺の知っていた先輩と別人の人間になってしまった。病気というものは怖いものだ。

元気な人間が全くの別人に変化してしまうのだから。インポも立派な病気の1つだと思う。すべては日常生活のツケが全部回ってくるのだ。だから今は元気だからと言っても無茶苦茶な生活するのはやめようといろんな人に話をしている。しかし元気なヤツはなかなか聞き入れてくれないものだ…

乱交パーティーに行ってから・・・

乱交パーティーの世界は今までになくスリリングなものだと思ってた。でもそこに集まっている女たちは見るからにヤバそうな奴らばかり…俺はインポになってしまったかのように全く反応しないにあそこの姿を見てしまうことになったのだ。

それから俺のインポ人生がスタートしたのである。ちょうどいいタイミングだったのかもしれない。その頃の俺は若いからということで無茶に無茶をしまくっていた。睡眠時間も2、3時間でできることなら遊ぶことに時間を使いたいと思っていた。

飯もコンビニの飯か外食で済ませていた。いろんな生活の乱れが徐々にたまっていって一気に爆発してしまったのだろう。気付いてときには俺のちんぽはウンともスンとも言わなくなった。噂には聞いていたが実際にインポになってしまうとかなり精神的にショックだった。

それが原因で腰痛も引き起こしてしまいもう動くのが嫌になってきた。仕事のときは痛みをこらえて頑張るがプライベートではできる限り動きたくないと思うようになってしまった。腰も痛いしちんぽも元気にならないし…このままではつまらない人生を爆走ししまうことになってしまう。いったい何のために生きているのかわからない。インポを治すためにまずは情報収集しなければ。

インポになった時の絶望感・・・

もし今好きなだけセックスができるのであれば飽きるまでして欲しいと思う。セックスは相手がいなければできないこと。

本当に好きな相手じゃないにしてもセックスができるチャンスがあるのであればもうやらなくてもいいと思えるまでたくさんして欲しい。もしインポになってしまったらやりたくてもできなくなってしまうのだから。人間は元気なうちは無茶してなんぼみたいなところがあるかもしれないがいざ元気がなくなってしまったり病気になってしまったりしたときに谷底に落とされたような気分にさせられてしまう。そこから立ち直るのはかなりのエネルギーを必要とするだろう。

精神的にも強くなければもうどうにでもなってしまえと言う気持ちになってよからぬことをしてしまうかもしれない。よく誰でもいいから人を殺したくなって殺したなんていう人間がいるがそれはインポが原因なのではないかと俺は思ってしまうくらいだ。

それくらいインポになってしまった時の絶望感は大きいものだ。極端な話両目を失ってしまい今までの当たり前に見えていた世界がまったく見えなくなってしまったくらいの絶望感と等しいものがあるかもしれない。ちんぽがなくなったと思っても過言ではないからだ。